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動物の年齢など お悩みの症状 その後のお便り
泉朝子 さん
猫 メス 14歳
体調が一気に悪化し、病院に駆け込むと慢性腎不全との診断を受けたのが2か月前でした。
すぐに点滴を開始し、数日間続けましたが、数値は改善せず、食事も摂らず、トイレもしない状況だったため、病院からは覚悟してくださいと言われました。
ただじっとしていることしかできない愛猫でしたが、目に力はあり、その目を見ていると、このまま…なんてとても受け入れられませんでした。
どんなにか辛いだろうに…。
力強い眼差しでじっと耐えている愛猫の姿を見ていたら、なんでもいいからできることはないだろうかという積極的な思考に変わってきました。

猫の腎不全は回復しないという常識を無視して、試しに「猫 腎不全 末期 回復」とネットで検索をかけてみました。
すると、奇跡のような復活劇が出てくるではありませんか。
そして行き着いたのが「ケイ素の恵み」でした。

色々調べるうちに、どうやら復活を遂げた子の共通項がケイ素濃縮液なのではないかという結論に、私なりに至りました。
ケイ素濃縮液は他店でも売られていますが、犬猫用のサプリとして情報発信しているのはエンジェルズハートさんだけだったのと、親身になってアドバイスしてくださるという口コミにも背中を押され、「ケイ素の恵み」を愛猫に与えることに決めました。

購入時に病状をお伝えすると、すぐにご返信くださり、愛猫は数値が非常に高かったため、通常より多めの1回25滴を1日3回与えるよう教えていただきました。
また、病院で出されているセミントラというお薬との飲み合わせについて尋ねたところ、こちらもすぐにご返信くださり、セミントラとは30-40分の間隔をあけて与えるよう教えていただきました。
商品の発送も迅速で、すぐに愛猫に飲ませてあげることができました。
一刻も早く…という飼い主の気持ちを理解していただけているように思いました。

「ケイ素の恵み」の効果は下記のとおりです。

【体調の経過】
2019年
4/29〜水を大量に飲む。 おしっこ大量。

5/07〜嘔吐。食欲減退。

5/11〜心配になり病院へ。慢性腎不全の診断。
病院で点滴開始。
病院で処方されたセミントラも与える。目力はあるものの飲まず食べず、トイレもせず、じっとしているのみ。

5/13〜おしっこが出る(少な目&薄い)。

5/14〜病院でもらった流動食をほんの少し食べる(シリンジでの強制給餌)。

5/16〜(午前)椅子に飛び乗る。うんちが出る。
5/16〜(午後)ケイ素の恵みを与え始める。

5/20〜「チュール」を舐める。

5/23〜しっとり缶をガツガツ食べる。

5/24〜自らベランダに出る。

5/27〜外をお散歩するようになる。カリカリを食べる。(ほぼ以前の状態に戻る)


【数値の経過】
5/11 BUN 140 CRE 20.2 IP 計測なし
5/13 BUN 140 CRE 18.1 IP 15.0 5/16

ケイ素の恵みを与え始める。

5/17 BUN 54.7 CRE 3.1 IP 4.1
5/22 BUN 37.6 CRE 3.1 IP 4.2 6/01 BUN 46.3 CRE 3.3 IP 4.2
6/16 BUN 43.2 CRE 2.7 IP 4.2 6/29 BUN 39.8 CRE 2.7 IP 3.6

【備考】
・点滴は、はじめの1週間は半入院状態で毎日点滴。
その後1週間は1日おきに皮下点滴。
現在も1週間おきに皮下点滴を続けている。

・6/16〜貧血の検査結果が出たので、病院で処方された増血剤を与える。
猫の腎不全は治らないと言われているので、最初は「回復」という単語を入れて調べること自体全く念頭になかったのですが、愛猫の目の力、じっと耐えて病気と闘ってる姿は、私にパラダイムシフトを起こしてくれました。
調べてみると、回復している猫ちゃんたちがいることを知りました。

これに賭けてみようと「ケイ素の恵み」をあげ始めてからは、魔法のように数値が改善したのでほんとうに驚きました。
一度悪くなってしまった腎臓は元には戻らないそうですが、「ケイ素の恵み」は腎臓の機能を強力にサポートしてくれているようです。
ですので、今後も継続して与えていこうと思います。

一時は生命の危機にも瀕した愛猫ですが、今は大好きな日課のお散歩もできるようになりました。
祖母の飼い猫は腎不全で亡くなりましたが、あの時に「ケイ素の恵み」の存在を知っていたら…と思います。
長くなってしまいましたが、ひとつでも多くのかけがえのない生命が救われることを願い、今、不安と哀しみにさいなまれている飼い主さんの参考になればと思い、わが家のケースを書かせてもらいました。


M S さん
猫 オス 13歳
平成31年2月から 腎不全
クレア 4.7
処方食食べている 13歳 リピーターです。


効果絶大なようです。
腎臓病末期と診断され一時死にかけておりましたが、 現在食欲旺盛で玩具で遊びまわっております。
母のところにも高齢猫おり プレゼントするため今回2本購入します。




久保 春子 さん
猫 オス 5歳
平成31年3月 慢性腎不全発覚
BUN 170 Cre 14
入院中 


栄養水分補給もありますが、ケイ素の恵み を1日4回与えるようにしてから
BUN 70台
Cre 2.6〜5.6まで下がりました。




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