お客様からのお便り @ A B C

動物の年齢など お悩みの症状 その後のお便り
北村 正美 さん
愛猫 ももこちゃん 16歳
2020年に入り、この1,2か月で水とオシッコの量が随分増えたと思っていたところかなり重症の腎不全であることが判明。
SDMA 37 CREA 6,9 BUN 82 PHOS 9,9
 食欲と体重が落ち、嘔吐が続いていましたが 先週から獣医にいただいた飲み薬で今日で4日目。少しづつ落ち着いてきました。
今回、腎盂腎炎から腎不全と膵炎になり末期状態でした。
先週より腎不全の重症と判明した家の猫(ももこ)にそちらで購入させていただいた 「ケイ素の恵み」と「レッドクローバーフォーミュラ」の2種類をアドバイス通り試して みましたところ、一週間でグングン元気になってきました。
嘔吐もほぼなくなり、食欲 も元通りになりつつあります。
2週間後に採血をしてもらい、どの位改善したかを結果見るのが楽しみになってきま した。
ほんの1週間前まではももこより私の方が悲しくて、胸が張り裂けそうでした。

こんなにも早く元気な姿を見られるなんて想像もしていなかっただけに、嬉しくて仕方 ありません。
本当に見違えるように元気になり、これがたった2,3週間前にフラ フラして鳴き声さえ上げることが出来なかった猫だったなんて…不思議な気持ち でいっぱいです。 何と感謝していいのかわかりませんが、ケイ素の恵み は特に、ももこがゴクゴクと 飲んでくれるので近々また注文させていただきます。

MK さん
愛猫アメリカンカール 11歳
腎不全末期
クレア5.3 BUN 130超え
自宅皮下輸液中
強制給餌してる
状態は以前より良く、自力でご飯も食べれるようになりました。
継続して様子を見ていこうと思っています。

H.K さん
猫 しゃおちゃん 12歳
脳下垂体腺腫(放射線治療済み)で各種ホルモンが出ず糖尿病、甲状腺機能低下アジソン病、中枢性尿崩症なども投薬中。
今回、腎盂腎炎から腎不全と膵炎になり末期状態でした。
昨日から貧血(19)の治療も始まりました。
1月6日BUN >140.01 CRE 9.41
★ケイ素の恵みを飲み始める
1月10日BUN >140.01 CRE 5.4 1
1月12日BUN >140.01 CRE 4.71
1月20日BUN >86.1CRE 3.8 1

2週間くらいでこの数値の改善すごくない?
ただ、脱水も改善して行ったかわりに、 腎性貧血が進んだので、おととい造血注射打ってもらって帰宅したら、普通にご飯のテーブルに上がろうとして (上がれないけど) ご飯をガツガツ食べ始めた!!

そして、昨夜は? 自分のトイレに行こうと? この2段の階段登った!
ミラクルしゃおちゃん。?
奇跡期待しちゃうよ。 ていうか、今が奇跡。

『ケイ素の恵み』はすごいです。
慢性腎不全と戦っている猫ちゃんに?全力でお勧めしたい。
まだ気は抜けないけど、 希望の光が見えてきました。


M.Y さん
猫 15歳
田舎で獣医まで遠く、車を嫌がり病院嫌いなこともあり、薬もなかなか飲んでくれなかったことから、もうすぐ16歳と高齢のため、自然にまかせて最後まで見守ろうと決めていました。
しかしながら、こちらのサイトでサプリで楽になるのでは?と思いご相談させていただきました。
尿の多さと赤っぽさ、と皮膚炎(おそらくアレルギー)などです。
普段は寝てばかりですが、食欲はあります。
10歳ころまでは8キロ弱ありましたが食事量のダイエットもあってか年か痩せてきました。
ケイ素とハーブを教えていただき、与えて1日目で毛並みがふわふわに変わり、目力が出ました。
これには驚きました。
尿の量は変わらずですが、色が少し良くなったようです。
まだ続けてみます。

M.K さん
猫 15歳
嘔吐、食欲不振、口内炎、涎
数値ですが、血液検査を9/30にしてBUN133、クレアチニン12.7でしたがそれ以来検査はしておりません。
経済的な問題と、見た目に元気になってきたので今はしなくても大丈夫ではないかという事です。

吐き気止めを打たなくても涎を垂らさなくなった事、食欲が出てきた事、家の中に設置している水飲み場の水を再度飲む様になった事、外に出て草を食んだり寛いだり軽く走ったり探検出来る様になった事、かすれ声がクリアな声になった事、ウンチをする際に頑張って吐かなくなった事、鼻水を垂らしたり異常に寒がらなくなった事から回復の兆しが見えて来た様に感じております。

初期の頃はもう駄目かと思い泣き暮らす日々だったのが、今は徐々に元気を取り戻してきた事で気が抜けてきてしまっているので油断大敵ですね。

森川 祐佳 さん
猫 くるんちゃん メス 7歳
急性腎不全
入院中
肺が少し白い、喘息の持病あり

うちの子はケイ素の恵みのおかげで腎不全の危機から脱したものの、急激におしっこが出た事による低カリウム血症になり、体力低下、食欲無し、で再び命の危険を感じました。
エキナセアを教えて頂き、初めは1カプセル分をチュールに混ぜて経口投与していました。
投与から3日目から段々と食欲が出始め、その後すっかり回復しました。

また、5歳オスの愛猫は くしゃみ、鼻水、鼻詰まりが酷く、3-4カ月に一度、抗生物質の注射をして貰っていたのですが、エキナセアを飲ませると症状が随分軽減されました。
また症状が出始めると飲ませる、を試みていますが、症状が出るまでの間隔が長くなって来たように思います。

エキナセアは抗生物質の代用になるようで 私自身、30年間苦しんでいる慢性咽頭炎にも驚くほどの効果を発揮してくれています。
毎月毎月、高熱が出て 注射、服薬の繰り返しでボロボロだったのが 症状が出始めだ時に飲むと、熱が上がらない!しかも喉の痛みも酷くなる事なく治っていく!

お医者さんをも悩ませていた悪しき慢性咽頭炎ですが、これまで3度症状が出そうになりましたが3度とも発熱する事なく乗り切る事が出来ました!
私にとっては正に奇跡のサプリメントです。
猫達も私自身もちょっと調子が悪そうな時は エキナセアを飲ませるようにしています。
エキナセアのサプリメントもピンキリで出ていますが、このエキナセアは本当に効果があります!


泉朝子 さん
猫 メス 14歳
体調が一気に悪化し、病院に駆け込むと慢性腎不全との診断を受けたのが2か月前でした。
すぐに点滴を開始し、数日間続けましたが、数値は改善せず、食事も摂らず、トイレもしない状況だったため、病院からは覚悟してくださいと言われました。
ただじっとしていることしかできない愛猫でしたが、目に力はあり、その目を見ていると、このまま…なんてとても受け入れられませんでした。
どんなにか辛いだろうに…。
力強い眼差しでじっと耐えている愛猫の姿を見ていたら、なんでもいいからできることはないだろうかという積極的な思考に変わってきました。

猫の腎不全は回復しないという常識を無視して、試しに「猫 腎不全 末期 回復」とネットで検索をかけてみました。
すると、奇跡のような復活劇が出てくるではありませんか。
そして行き着いたのが「ケイ素の恵み」でした。

色々調べるうちに、どうやら復活を遂げた子の共通項がケイ素濃縮液なのではないかという結論に、私なりに至りました。
ケイ素濃縮液は他店でも売られていますが、犬猫用のサプリとして情報発信しているのはエンジェルズハートさんだけだったのと、親身になってアドバイスしてくださるという口コミにも背中を押され、「ケイ素の恵み」を愛猫に与えることに決めました。

購入時に病状をお伝えすると、すぐにご返信くださり、愛猫は数値が非常に高かったため、通常より多めの1回25滴を1日3回与えるよう教えていただきました。
また、病院で出されているセミントラというお薬との飲み合わせについて尋ねたところ、こちらもすぐにご返信くださり、セミントラとは30-40分の間隔をあけて与えるよう教えていただきました。
商品の発送も迅速で、すぐに愛猫に飲ませてあげることができました。
一刻も早く…という飼い主の気持ちを理解していただけているように思いました。

「ケイ素の恵み」の効果は下記のとおりです。

【体調の経過】
2019年
4/29〜水を大量に飲む。 おしっこ大量。

5/07〜嘔吐。食欲減退。

5/11〜心配になり病院へ。慢性腎不全の診断。
病院で点滴開始。
病院で処方されたセミントラも与える。目力はあるものの飲まず食べず、トイレもせず、じっとしているのみ。

5/13〜おしっこが出る(少な目&薄い)。

5/14〜病院でもらった流動食をほんの少し食べる(シリンジでの強制給餌)。

5/16〜(午前)椅子に飛び乗る。うんちが出る。
5/16〜(午後)ケイ素の恵みを与え始める。

5/20〜「チュール」を舐める。

5/23〜しっとり缶をガツガツ食べる。

5/24〜自らベランダに出る。

5/27〜外をお散歩するようになる。カリカリを食べる。(ほぼ以前の状態に戻る)


【数値の経過】
5/11 BUN 140 CRE 20.2 IP 計測なし
5/13 BUN 140 CRE 18.1 IP 15.0 5/16

ケイ素の恵みを与え始める。

5/17 BUN 54.7 CRE 3.1 IP 4.1
5/22 BUN 37.6 CRE 3.1 IP 4.2 6/01 BUN 46.3 CRE 3.3 IP 4.2
6/16 BUN 43.2 CRE 2.7 IP 4.2 6/29 BUN 39.8 CRE 2.7 IP 3.6

【備考】
・点滴は、はじめの1週間は半入院状態で毎日点滴。
その後1週間は1日おきに皮下点滴。
現在も1週間おきに皮下点滴を続けている。

・6/16〜貧血の検査結果が出たので、病院で処方された増血剤を与える。
猫の腎不全は治らないと言われているので、最初は「回復」という単語を入れて調べること自体全く念頭になかったのですが、愛猫の目の力、じっと耐えて病気と闘ってる姿は、私にパラダイムシフトを起こしてくれました。
調べてみると、回復している猫ちゃんたちがいることを知りました。

これに賭けてみようと「ケイ素の恵み」をあげ始めてからは、魔法のように数値が改善したのでほんとうに驚きました。
一度悪くなってしまった腎臓は元には戻らないそうですが、「ケイ素の恵み」は腎臓の機能を強力にサポートしてくれているようです。
ですので、今後も継続して与えていこうと思います。

一時は生命の危機にも瀕した愛猫ですが、今は大好きな日課のお散歩もできるようになりました。
祖母の飼い猫は腎不全で亡くなりましたが、あの時に「ケイ素の恵み」の存在を知っていたら…と思います。
長くなってしまいましたが、ひとつでも多くのかけがえのない生命が救われることを願い、今、不安と哀しみにさいなまれている飼い主さんの参考になればと思い、わが家のケースを書かせてもらいました。


M S さん
猫 オス 13歳
平成31年2月から 腎不全
クレア 4.7
処方食食べている 13歳 リピーターです。


効果絶大なようです。
腎臓病末期と診断され一時死にかけておりましたが、 現在食欲旺盛で玩具で遊びまわっております。
母のところにも高齢猫おり プレゼントするため今回2本購入します。



久保 春子 さん
猫 オス 5歳
平成31年3月 慢性腎不全発覚
BUN 170 Cre 14
入院中 


栄養水分補給もありますが、ケイ素の恵み を1日4回与えるようにしてから
BUN 70台
Cre 2.6〜5.6まで下がりました。



Y F さん
猫 メス 10歳
平成31年8 月 
膵炎と慢性腎不全併発、 ステージ3後半
BUN 50位
クレアチニン 3-4位



実際あげはじめてから、 確実に嘔吐が減り、 ほとんど吐かなくなって驚いております。
あれだけ、補液だ吐き気どめだと、 余命を意識した日々だったのが・・・。
本当にありがとうございます。

腎不全専門医にも相談して、 水をガブガブと飲める様になっているなら必要ありませんと言われて、 今は補液もしていない状態です。

補液もしていないし、 本当にケイ素だけなので、 間違いなくケイ素のおかげです。 まだ、気持ち悪そうだったり、 喉に込み上げてきてるのかなって感じることもあるのですが、 とにかく吐かなくなり、 何より突然食べて沢山飲める様になりました。



HOME |店舗案内 |ご購入方法 |ご相談フォーム |お役立ち情報 |お客様からのお便り |
キャットフード |ドックフードサプリメント